NGO MAKE THE HEAVEN主催
カンボジアの天使が舞い降りるJAPAN TOUR vol.3 in東京!


東京イベント満員御礼!ありがとうございました!
報告(1)


今年も総勢25人のカンボジアっ子が来日、伝統舞踊を披露します!カンボジア人と日本人と世界中の人が一緒に踊って、歌って、楽しく、幸せになれたら何てステキなんだろう!そんな思いから生まれたのがJAPAN TOURです。3回目の今 年は8/19(日)に東京イベントも開催。 当ブログでは東京イベントについての、最新情報や隠れ情報を載せていきます。

Information
●JAPAN TOUR岐阜イベント福岡イベントのHP。
JAPANTOURオフィシャルブログで、ツアー全体の報告を行っています。是非ご覧ください。

2007年07月01日

チケット発売開始!

※チケットは完売いたしました!

お待たせいたしました!本日10時より、
東京イベントのチケット前売券の受付を開始いたします。

●前売価格
大人1,800円/学生1,500円/小学生1,000円(未就学児無料)
※小学生先着30名様まで無料ご招待!


〔フォームでのお申込み〕

下記フォームに必要事項を記入の上、送信してください。
折り返し(2日以内に)、予約内容確認および振込口座をお知らせする
メールをお送りいたしますので、ご確認ください。

お振込みは、予約申込みから1週間以内にお願いいたします。
お振込みを確認した時点で、予約完了とさせていただきます。

小学生の方のお申込みは、先着30名まで無料ご招待となります。
内容確認メールにてご確認ください。

※チケット完売のため、リンクをはずしてあります。

〔メールでのお申込み〕

・〒住所
・氏名
・電話番号
・メールアドレス
・チケット必要枚数(例 大人1枚+小学生1枚 など)

以上を明記の上、「ジャパンツアー東京イベントチケット申込み」の件名で、
orangetokyoticket@gmail.com
まで送信してください。
その後は、フォームでのお申込みと同じ流れになります。


〔電話でのお申込み〕
 
 TEL: 080−1523−5498(友村)


〔ホールでのお取り扱い〕

 チケットは日暮里サニーホールでもお取り扱いしております。
 TEL: 03−3807−3211
posted by 東京イベント実行委員会 at 10:00| チケットの購入 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

第一回クメール語講座

記念すべき第1回クメール語講座です。

第1回のテーマは「挨拶」です。
JAPAN TOUR!!vol.3でカンボジアの子どもたちに会った時にクメール語で挨拶してみましょう♪きっと、キラキラした笑顔で応えてくれることでしょう。



◎初めまして: チュムリアップ スオ: (chumreap suo)
・「初めまして」という意味以外にも、「こんにちは!」という意味があります。
「丁寧な、こんにちは」と思って下さい。
目上の人には、この言葉で挨拶するのが無難です。
◎こんにちは: スオ スダイ (suo sudai)
・これは、一般的な挨拶です。
「おはよう」「こんにちは(お昼)」「こんばんは」は、クメール語では、ほとんど使われていません。
なので、「スオ スダイ」でOK!

ちなみに、
おはよう: アーロン スオ スダイ
こんにちは:ディビヤー スオ スダイ
こんばんは:サーヨン スオ スダイ

これ、カンボジア人でも、ごちゃ混ぜになってて、覚えてないことが多いです(笑)
◎挨拶はどんな国でも、大切な言葉。
カンボジアでは、手を胸の前で合わせて「チュムリアップ スオ」と言うと、丁寧な挨拶になります。
胸より上に手を合わせるほど、より丁寧な挨拶になります。
だから、顔の前で手を合わせれば、本当に丁寧な挨拶です。

じゃあ、顔より上で手を合わせてみたら、って考えたあなた
やり過ぎです(笑)調子に乗らないで下さい。

手を合わせて挨拶するのは、
「初めまして」「こんにちは」以外にも、
「ありがとう」「さようなら」の時にも使います。

日本のように、お辞儀はほとんどしませんが、気持ちほんの少しするのが1番、良いと思います。


では、しっかり覚えてくださいね。


オークン
NCCLAのお母さんタビィ

posted by 東京イベント実行委員会 at 12:18| Comment(0) | クメール語講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クメール講座 始めに

初めまして。
このブログでクメール語講座の先生を務めることになった
東京オレンジ※のスタッフのひろみです。
自己紹介を少しだけ。
去年カンボジアに6ヶ月半、日本語教師をやったりしながら、滞在していました。
少しばかりですが、クメール語が出来ます。
カンボジアが大好きです。毎日、カンボジアのことばかり、考えています。
これから、どうぞよろしくお願いします♪

カンボジアの公用語はクメール語と言います。
基本的な文法は英語に似ています。
主に話されている地域はカンボジア国内とタイ国境付近とベトナム南部です。


◎講座の注意点◎
1.カタカナ表記と英語表記で発音を説明しますが、文字だけで発音を教えるには限界があります。また、僕の発音は、シェムリアップ弁です。表現の仕方も田舎くさいかもしれません。JAPAN TOUR!!で来るカンボジアの子どもたちは、プノンペンの都会っ子であるので、田舎弁でもよければ。
簡単な言葉では、そこまで方言は出てこないとおもいますが一応、先に伝えておきます。

2.また、アルファベット表記した文字の語尾が「K、P、T」で終わってる場合は、
声に出さず、口だけその形に残しておく。というルールがあります。

例えば「考える」という単語 「kwt」

「クッ(ト)」は、語尾以外の時には「k」や「P]や「T」は、しっかり発音します。
しかし、この場合の語尾は、「T」になっているので、口の形だけで、
声には出しません。

3.僕のクメール語は、語学学校でクメール語を勉強したわけじゃなく、会話をしながらクメール語を勉強してきたので、間違えて教えたらごめんなさい。
一応、僕自身は、日常会話ならなんとか出来る程度なので、頼りなくて申し訳ないです。

4.アルファベット表記の中の「:」という記号は一つ前の言葉を伸ばす記号です。

例えば「楽しい」という言葉、「saba:i」

「サバーイ」と発音します。

以上。


この注意点を読むと「難しそう」って思ってしまいますよね。
でも、実はそんなに難しくなく話せちゃう言葉なんです。
僕も去年は、クメール語で知ってる言葉は1つもありませんでした。
だから、初心者の人にも分かりやすいように、この講座をやっていきたいと思っています。
言葉なんて通じなくても心は通じ合えます。
言葉はあくまで、おまけです。
でも、そのおまけが少し出来たら、もっとサバーイ(楽しい)♪
一緒にのんびり頑張りましょう〜

質問があれば、遠慮なくコメントして下さい。
では、これからよろしくお願いします。

東京オレンジ スタッフ  ひろみ。


hajimeni.jpg



※東京オレンジとは東京イベント実行委員会の非公式名称です。
posted by 東京イベント実行委員会 at 11:46| Comment(0) | クメール語講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月27日

笑顔写真を部屋に飾って1万LOVE

こちらでもお知らせしているとおり、1万LOVE(1口1万円の協賛)をしてくださった方にはNCCLAの子供たちからのメッセージDVDをプレゼントしてますが、このたびもうひとつ別の1万LOVEができました。

title_a.jpg


写真をとっているのはジャパンツアーの写真を撮り続けてくれている平井慶祐さん。
このブログでも慶祐さんの取った写真をたくさん使わせてもらっています。
見てのとおり、とってもあったかくて、思わず笑顔になってしまう写真。
下記方法で1万LOVEを申し込んでいただくと、その慶祐さんのとった笑顔の写真が届きます。

写真のサイズはワイド4ツ切(254mm×366mm)
こちらで載っている24種類の中から選べます。
http://maketheheaven.com/cambodia/01jptour/21egao/

お申し込みの方法は
欲しい写真の番号、名前、住所、電話番号、メールアドレスを
funny_keisuke@yahoo.co.jp
に送信後、

郵便振替口座 草壁郵便局
口座番号 01630-5-111775
口座名称 ジャパンツアー御縁募金基金係
まで、1万円を振り込んでください。

申し込み期限は7/21です。

※笑顔写真1万LOVEをお申し込みになった場合、
 NCCLAメッセージDVDはついてきません。

たくさんのお申し込みお待ちしています(^^)
posted by 東京イベント実行委員会 at 22:30| Comment(0) | 1万LOVE協賛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

土俵班活動報告(スタッフ活動番外編)

kokugikan1.jpg


ジャパンツアーの東京会場運営。

僕たち運営スタッフが最初に取り掛かったことは、会場探しだった。
まだお互いの気心も知れないスタッフ同士で行った最初の会議。
都内の某喫茶店で、僕たちは、真剣な打ち合わせをしていた。

Aさん「屋外のほうがたくさんお客さん来れていいよね。」
Bさん「神社とかお寺って、日本の伝統を感じるし厳かな感じでいいよね」
Cさん「でも雨降ったらどうしよう」
Dさん「そうだね、じゃ、屋内のほうがいっか。」
Bさん「屋内だと、どういうのがいいかなあ」
Aさん「体育館とかだと、真夏で暑いよねー」
Dさん「武道館はどう?」
Eさん「ロックの殿堂だね」
Tさん「300万するらしいよ」
Aさん「そっか、予算オーバーだね」
Cさん「じゃ、国技館は?」
Bさん「おー、日本の伝統とカンボジアの伝統の融合だね」
Dさん「360度どの角度からも見れるし」
Cさん「じゃ、第一候補は国技館ということでいいよね」
全員 「どすこい!」

こうして、早速この日に土俵班が結成された。
そして、今回の東京イベント運営チームの中でも最重要ポストである土俵班長の座に、僕が就くこととなった。


あの熱く語り合った土俵班結成の日から、4ヶ月。
思い返せば、この4ヶ月いろいろなことがあった。

家に帰ってネットで調べてみたら国技館も300万かかることが分かり、国技館を会場とする案は即立ち消えとなり、早くも土俵班存亡の危機を迎えた。

土俵班の消滅=僕の存在意義消滅

というおそれから、何とか仕事を作り出そうと、土俵に関するイベントの紹介をスタッフMLに流したり、「どすこい」という業界専門用語を東京イベントスタッフ間での挨拶として普及させる運動を地道に展開したりもした。

そんな試行錯誤の日々の中、ひょんなことから生まれた「相撲部屋見学案」。
カンボジアの子供たちに、相撲部屋見学をしてもらおう、お相撲さんに投げ飛ばしてもらおうという斬新なアイデア。

ちょっと調べたところ、両国に行けば相撲部屋見学ができるらしい。もうちょっと調べたところ、カンボジアから子供たちがやってくる時期は場所中ではないらしい。

「これはいける!」
僕を含め、土俵班員たちは、盛り上がった。
そこで、僕たち土俵班は、子供たちの観光プランを担当している観光班に対し、相撲部屋見学案を採用してもらうべく、提案活動を本格的に開始した。
観光班長は、当初難色を示していたものの、子供たちの間でいま格闘技ブームが起きているという情報とともに、土俵班員が見つけてくれた相撲部屋の親方コネがあることを伝え、遂に、観光プランの一つに相撲部屋見学を入れようと決断をした。

あきらめなければ、道は拓ける。
そのとき、歴史が動いたのだ。


ところが、である。

観光班からのゴーサインを受けて、親方コネに早速当たってみた瞬間、思いがけず、夢は潰えてしまった。

なんと、お相撲さんたち、観光予定日はちょうど地方巡業に行っていて、都内には誰一人いないというのだ。

「地方巡業!」、これは盲点だった。

お相撲さんが誰一人都内にいないなら、もうどうしようもない。
今から、単に太った人を募集するという手もあるが、時間がなさ過ぎる。

ということで、こんな時期まで引っ張り続け、途中からの参加者には、見向きもされず、最初からの参加者にも何それと冷たい視線を浴び、それでもめげずにここまで生き延びてきたけど、土俵班は、解散することにした。

結局、東京イベントの役に立つことは、何も残せなかったけど、あたたかい目で見守ってくれた少数の人たちや、積極的に協力してくれたごく少数の人たち、本当にありがとう。

今でも、ときおりMLに流れる「どすこい」の文字を見るたびに、土俵班が生きていた証を感じて嬉しい気持ちと、今はもうないという切ない気持ちとが入り混じった感情が僕の胸を突く。

いつかまた会える日まで、さようなら。


これからは、他の班の活動に協力して東京イベントを成功させることに全力を尽くしたいと思う今日この頃です。

旧土俵班長:c-man
posted by 東京イベント実行委員会 at 22:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

☆☆観光便り☆☆

ソクサバーイ?(お元気ですか?)
こんにちは 東京観光担当のぱぴこです♪

観光班、6月になって本格始動してまいりました〜〜!
先日、観光班・滞在班合同で子供たちとまわるであろうスポットを
一足早くシミュレーション兼ねて行ってきたのです☆


皆さんが気になる観光場所は・・・・・・・・・・・ジャジャン!!



東京タワー!!!


tokyotower0624.jpg


葛西臨海公園!!!


suizokukan0624.jpg

高〜い高い東京タワーに登って東京を見下ろし、葛西臨海公園で魚と出会って
公園でピクニック、そして最後に観覧車に乗ってみる予定だよ〜。
カンボジアにはあんまり高いビルがないし、水族館もないみたい。
大きなマグロやペンギン、たくさんの海の生物に、
カンボジアの観覧車とはまた違った大きくゆっくりとまわる観覧車に子供たちは
どんな反応するかなぁ??

ちなみに去年の思い出ランキング上位に食い込んでいたのはカンボジアにはない
トンネルだったそう☆
トンネルに入るたびに大喜びで大興奮だったんだって!
今回来てくれるNCCLAの子達は日本は2回目でも東京は初めてだから
何に興味をもって何に感動するのでしょう?
普段何気なく見ている日本の当たり前の風景も子供目線で考えたら
どんなことをしたらどんなものを見たら喜ぶかな、とワクワクアンテナが反応し
まくりです♪

みなさんも子供たちみたいに新しい初めての場所にわっくわくしたいなら
是非カンボジアスタディーツアーへ!!

pla0624.JPG

cake0624.JPG


いち早くあの子供たちに会えます☆抱きしめられちゃいます☆☆
みーんなみんなカンボジアに恋して帰ってきます。
私もこのスタディーツアーでカンボジア、NCCLA の子供たちに恋をした1人。
絶対行って損はありません!!!
みなさんもジャパンツアー前にカンボジアいけちゃうこのスタディーツアーで
カンボジアに恋をして、
そして一緒にジャパンツアー東京イベントを盛り上げていきましょ〜〜〜♪♪
posted by 東京イベント実行委員会 at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チケット発売日決定!

大変お待たせいたしました!
東京イベントチケット前売り開始日が決定しました。

  前売り開始 7/1(日)10:00AM

当サイトで申込み受付開始します。
7/1(日)10:00AMに申込みフォームを設置いたしますので、
いましばらくお待ちください。

チケット価格等はこちら
posted by 東京イベント実行委員会 at 13:57| チケットの購入 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

出演者追加!

新しくゲストが決定いたしましたのでお知らせします。
天然空洞木無孔笛流初代、KNOBさんです。

KNOB
KNOB ノブ1970年東京生まれ 13歳からダンスを始め芸能界で活動。25歳の時にオーストラリアにてディジュリドゥと出会い、強い衝撃を受ける。帰国後 独自にトレーニングを重ねる。一方幼少のころから書に触れ、文人小野田雪堂に師事。2002年師範となる。[天然空洞木無孔笛流初代・KNOB]として活動開始。
現在、北鎌倉「雪堂美術館」を拠点に全国で演奏活動中。2007年春公開の映画 地球交響曲第六番「虚空の音」の章に出演。空洞の木の持つ音の本質を日本人である自分をベースに追及している。
http://www.knob-knob.com/
posted by 東京イベント実行委員会 at 05:51| Comment(0) | 出演者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

御縁募金活動のご報告

こんにちは〜!!!
はじめまして。
御縁募金と東京の宿泊を担当している美咲です。

今はだんだんイベントの中身も決まってきて、宿泊の事や食事のこと.
観光のことも決まってきました!!

kanran.jpg


御縁募金も順調に(?)集まってます!!
けど、あと1ヶ月で航空券代の支払いになりました。
250万。。。

6月19日現在。御縁募金の総額は69万3290縁!
東京オレンジ支部はただいま7万2609縁!!

goensmile.jpg


ここからっ!!ここからっ!!
今からでもおそくないんです!
お財布にある御縁(5円)や五重縁(50円)を紐にとおしてみてください!

そして、みなさんのもとにもし御縁募金が貯まってたりしたら振り込んでください。

【振込先】
 郵便振替口座 草壁郵便局
 口座番号 01630−5−111775
 口座名称 ジャパンツアー御縁募金基金係
もしくは n19misaki33@hotmail.co.jp (みさき)まで連絡ください。

みんなの御縁でカンボジアの子供たちを日本によびましょ〜!!!

kajibito.jpg


その前に7月のカンボジアのスタディーツアーに参加するのもありかも!!
http://maketheheaven.com/

ankor.jpg

gentainbassak.jpg


子供達が日本に到着したときから東京を出発するまでのことを
日々妄想してる美咲でした。
posted by 東京イベント実行委員会 at 05:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

7/7(土) カンボジアなイベントのお知らせ


6/10の地球探検隊の東京交流会に引き続き、7/7にも地球探検隊のイベントでもJAPAN TOURの宣伝をさせてもらうことになりました。
イベントの内容は「カンボジアの夕べ」。
東京イベント実行委員会の3人がイントレピッドという海外ツアー会社のカンボジアへのツアー、「ロード トゥ アンコール 9日間」についての体験を語ります。
なんと、このツアーでは、NCCLA孤児院の子供たちが踊るレストランに行くことになっているのです。
そんなところからも、東京イベントとかかわりの深いツアーです。
ツアー体験記のほかにも、「ワニの飼い主になる方法」など、興味深い話もあるので、皆さんふるってご参加ください。

イベント詳細
 http://www.expl.co.jp/event/yube/index.html#0707cam

そうそう、6/10の交流会では、JAPAN TOURのことも宣伝させてもらったとき、新しく出来上がった、JAPAN TOURの説明映像がお披露目となりました。
去年のツアーの楽しさがすごくよくまとまっていて、いろんな人に興味を持ってもらえました。
あの楽しさがより多くの人達に伝わってほしいなと思います。



地球探検隊東京交流会での様子
posted by 東京イベント実行委員会 at 20:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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